描かれた女性たち
 

期間:2018年3月7日(水)〜2018年5月28日(月)

 

  妖艶な裸婦から幼気な少女まで様々な画家たちの手によって描かれてきた“女性”。
  各々の画家たちが描く個々の女性の“魅力”をお楽しみください。
  画家:レオナール・フジタ、ルノワール、東郷青児ほか

 <常設展では、国内外の油彩画のほか、日本画、茶道具、彫塑も展示しています>

 レオナール・フジタ≪洋梨をむく少女≫ 
休館日:毎週火曜日(火曜日が祝祭日の場合は開館、翌日休館)、5/19(土)、5/27(日)
開館時間:午前9時〜午後5時(受付は午後4時半まで)
観覧料:一般1,200円[1,000円]/高・大学生800円[600円]/
     小・中学生600円[400円]
     各お飲み物付
     ※[ ]内は前売・20名以上団体料金