エコール・ド・パリ展
 
期間:2013年9月4日(水)〜2013年12月16日(月)
 

 20世紀前半のパリは、様々な国籍の文化人、美術家たちが集まった
 新しい芸術の発信地でした。
 そこで活躍していた画家たちは、《エコール・ド・パリ》=パリ派 と呼ばれました。
 本展では、シャガール、ユトリロ、藤田嗣治など、エコール・ド・パリの画家を
 中心に展示いたします。


 


 ≪シャトウの教会≫モーリス・ユトリロ
 


常設展では、ルノワール、熊谷守一をはじめとする国内外の洋画や、

日本画、彫塑、茶道具などを展示しております。

2階常設展示室:和紙彫塑『革命者 信長』(作者:内海清美 氏)

休館日:毎週火曜日(火曜日が祝祭日の場合は開館、翌日休館)
開館時間:午前9時〜午後5時(入館は4時30分まで)
観覧料:一般1,200円[1,000円]/高・大学生800円[600円]/
     小・中学生600円[400円]
     各お飲み物付
     ※[ ]内は前売・20名以上団体料金